『カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR β』パッチ
Ver1.27 (本体1.43対応)
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詳しくは、こちらのページをご覧ください。

古いバージョンのアップデータにつきましては、特設ページをご確認ください。
※本アップデータは「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip」製品版にのみ適用可能です。
※展示会や体験会等、許可無き不特定多数への映示は公序良俗・安全対策の観点からご遠慮頂いております。
ご相談は、readme.txt内に記載のVR専用メールアドレスまで。
※動作・非動作のご報告は幸いですが、保障は致しかねますことをご了承下さい。
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『カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR β』パッチ Ver1.27 (本体1.43対応)
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この度は「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR β パッチ」をお手に取って頂きまして、
誠にありがとうございます。

このVR版をお試しの際は、対応した本体の正規アップデータバージョンを適用した後、
以下の手順でアップデートをよろしくお願い致します。


■ご注意

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※ こちらは正式な製品ではない為、動作を保証するものではありません。

※ このアップデータを適用し「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR β」を起動した
※ 際に発生する不具合等はサポート致しかねますのでご了承下さい。

※ ご連絡の際は、VR専用窓口「」へお願い致します。
※ 尚、ご返答致しかねる場合が御座いますのでご了承下さい。

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・このアップデータは「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip」製品版にのみ適用できます。
・対応した本体の正規アップデータを適用した後で、このアップデータを適用して下さい。

・対応する本体のバージョンでのみ動作が可能です。
本体のバージョンがより古い場合やより新しい場合でも動作しない場合があります。
本体アップデータの過去バージョンは順次 http://kisskiss.tv/cm3d2/oldupdate.php で公開しています。

・必ずゲームを終了させた状態で、アップデータを起動してください。
・製品版を再インストールする場合は、再インストール後、アップデータを適用してから
再度適用して下さい。
・管理者権限が必要となります。
・アップデータを適用するとコンフィグ等の設定が初期化される場合があります。

・長時間のVR-HMDの装着は健康を害す恐れがあります。必ず休憩をとってください。
・気分がすぐれない場合はご利用をお控え下さい。
・利用中に目の疲労を感じた場合や、気分が悪くなった場合は直ちに利用を中止して下さい。
・光刺激による体調の悪化を経験したことのある場合はご利用頂けません。

・当アップデータとVR-HMDを利用して発生した問題につきまして、弊社は責任を負いかね
ますことをご了承ください。

・本VRパッチは各HMDメーカーの正式な許可を得た製品ではありません。
お問い合わせの際は必ず弊社サポートまでご連絡下さい。


■使用容量

HDD:1GB 程度


■推奨動作環境

・対応機種 Oculus Rift CV / HTC Vive

・OS Windows7(64bitのみ) Windows8/8.1(64bitのみ) Windows10(64bitのみ)

・Oculus Runtime 1.10以上 / SteamVR 2016-12-08以上

・USB 3.0ポート

※nVIDIAディスプレイドライバーを最新にする必要があります。
※nVIDIA Optimusテクノロジーには非対応です。
※他の項目につきましては、各社HMDメーカー公称のスペックに準じます。
※動作スペックを満たしているにも関わらず、ご利用中の機器やソフトの影響で
動作しない場合もございます。


■アップデート方法

1)圧縮されたファイルを解凍します。
zip形式で圧縮されています。各種解凍ツールをご利用下さい。

2)解凍したフォルダ内にある「Update.exe」を起動し、メッセージの指示に従って
アップデートを行ってください。

3)スタートメニューまたはデスクトップに作成されるショートカット
「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR」から起動して下さい。


■アンインストール方法

本体をアンインストールした際は、VR版のファイルとショートカットが残ります。
手動にて削除をお願い致します。


■適用個所

すべてのシーンでご利用頂けます。


■操作方法


○OculusRift / HTC Vive 共通

マウス

右クリック(短押し) UIの表示・非表示の切り替え

右ドラッグ+マウス左右移動 頭の左右回転(Y軸回転)

ホイール 向いている方向に対して前進・後退

ホイールドラッグ+マウス上下左右移動 向いている方向を軸に上下左右の平行移動

キーボード

WASDキー 向いている方向を軸に前進・後退・左右移動

QEキー 頭の左右回転(Y軸回転)

ZXキー 向いている方向に対して上下の平行移動

Spaceキー OVR情報表示

Rキー 位置リセット

カーソル上下キー UIの遠近調節

Tab+C/Vキー ヘッドモデルのサイズを変更(デフォルトは1.00)

Uキー UIスクリーン位置・回転のリセット(顔の向きと角度にリセットされます)

※UIの位置調整について

湾曲したUIスクリーンの四辺付近を視線で“押しやる”感覚で移動させることができます。
まずは頭を大きく振って、UIスクリーンの追従性をお確かめ下さい。

UIスクリーンはカーソルの上下で遠近調整、
マウスの右クリック短押しで表示切替ができます。


○HTC Viveコントローラ、OculusTouchの操作方法

Viveはメニューボタン、TouchはYかBボタンでハンドモードの切り替えを行います。(サブモードはこれらを長押しで切り替えられます)

ハンドモード:GRAB

Viveはトリガー、Touchはグリップでキャラクターやオブジェクトを持って移動・回転させることができます。


ハンドモード:MOVE

サブモード:DIRECTION

Viveはトラックパッド押し込み方向、Touchはスティック方向で、視線方向に移動します。中心からの距離によって移動速度が変わります。
トリガーを引きながら上下方向のどちらかを押し込むことによって、視線方向に向かって上下に移動します。
グリップボタンを押しながら、左右方向のどちらかを押し込むことによって、頭上方向を軸に回転します。
※強制移動はVR酔いの原因となりますので過度な利用はお控え下さい。

サブモード:DRAW

Viveはトリガー、Touchはグリップを押しながら移動させることにより、自身を空間を引っ張るように移動できます。


ハンドモード:POINTER

サブモード:LASER

レーザーポインターを利用したような操作となります。
レーザーの照射対象は実際に見えているUIスクリーンではなく、仮想的により遠方に置いた大きなスクリーンが対象となります。
仮想スクリーンは実際に見えているUIスクリーンと同じ方向と角度にあります。
Viveはトラックパッドの左を押し込むと左クリック、右を押し込むと右クリックとなります。
TouchはAかXボタンで決定、スティック押し込みで右クリックとなります。
グリップボタンを押すと、UIの表示・非表示を切り替えられます。


ハンドモード:CAMERA

カメラを使用して撮影が可能です。
トリガーを引くと撮影できます。
撮影されたスナップショットはScreenShotフォルダに保存されます。


ハンドモード:ITEM(メニューボタンを3秒以上押し続けることによりサブモードを切り替えることができます)

アイテムを表示できます。Viveはメニューボタン、TouchはYかBボタンを長押しするとアイテムを切り替えできます。


※グリップボタンを押しながらメニューボタンを押すと視点をリセットできます。
※ハンドコントローラには当たり判定があり、キャラクターの髪や胸、スカートに触れることができます。

※ハンドモードPOINTER-LASERのカーソル速度はconfig_ovr.xmlので設定可能です。
※ハンドモードPOINTER-LASERの手振れ補正値はconfig_ovr.xmlので設定可能です。
※ハンドモードCAMERAの撮影解像度はで設定可能です。高くするとより高負荷となります。


■Tips

頭を振った際にヌルヌルとした遅延や、二重表示(ジャダー)が気になる場合は、
コンフィグからアンチエイリアスやブルームの設定を見直してみてください。
他のソフトが起動している場合は停止して下さい。
マルチモニタを利用中の場合は、1つだけにして下さい。

ノートパソコン(Optimus機能)や一体型PCには対応しておりません。

夜伽の一部スキルには、体位変更できるものがあります。
本編ではマウスとメイドの部位との当たり判定ですが、VR版は視線との当たり判定となります。
対応しているスキル中にメイドの各部位を視線の中央に捉えること、UI中央に体位変更の文字が出現します。
その時に左クリックすることで体位を変更することができます。
※本編と同様に挿入状態でのみ当たり判定が有効となります。
※UIを非表示にしていると、体位変更の文字も表示されません。


■本体との相違点

コンフィグの一部機能は動作しません。
デスクトップカスタマイズや撮影モードでオブジェクトを動かせない(移動・回転ハンドルが表示されない)場合があります。


■変更箇所

[ver1.27]
・VR版を新規に始めた場合、ハンドモードがPOINTERから切り替えられなくなっていた問題を修正しました。
・デスクトップスクリーンをF10キーでどの背景でも表示でき、表示位置やサイズ、回転を背景毎に保存できるようにしました。
(Windows8以上でデスクトップPC限定機能です)
ハンドモードGRABで掴んで移動でき、F11/F12キーで拡大縮小が可能です。一部背景では保存に対応していません。
始めは背景の中心点に出現します。
デスクトップへのフォーカス切り替えはESCキーかAlt+Tabキーを押して下さい。その上でゲームウィンドウは最小化して頂いて構いません。

[ver1.26]
・本体バージョン1.43に対応しました。
・Oculus Touchに対応しました。
・ハンドモードにITEMを追加しました。
・ハンドモードPOINTERから、AIRとPADを削除しました。

[ver1.25]

・HTC Viveにおいて、初回エディット画面に入る際、動作が停止する問題を修正しました。
・HTC Viveにおいて、撮影モード中、背景オブジェクトがGrabで持てなくなっていた問題を修正しました。
・エディット画面へ入った後、マウスカーソルのフォーカスがゲームウィンドウから外れる場合がある問題を修正しました。

[ver1.24]

・LeapMotion(Orion Beta)に対応しました。
・本体Ver1.40に対応しました。

[ver1.23]

・本体Ver1.39に対応しました。

[ver1.22]

・本体Ver1.38に対応しました。

[ver1.21]

・一部DLCを適用後、撮影モードの背景オブジェクト「デスクトップスクリーン」が消失していた問題を修正しました。

[ver1.20]

・輪郭線が消えていた問題を修正。
・Vive POINTERモードをデフォルトでLASERモードに設定されるように変更。
・撮影モードの背景オブジェクトに「デスクトップスクリーン」を追加。(Windows8.1/10のみ対応)
スクリーンの配置はゲーム本体で行うか、座標数値入力で行うか、Viveの場合はGRABで持って移動もできます。
キャプチャ対象モニタ番号はconfig.xml/config_ovr.xmlので設定できます。
Alt+Tabキーを使ってデスクトップとCM3D2のフォーカスを切り替えてください。

[ver1.19]

・本体Ver1.35に対応しました。

[ver1.18]

・本体Ver1.33に対応しました。

[ver1.17]

・Vive POINTERモードにLASERを追加しました。
・Vive 各POINTERモードでクリック後に一定の停止時間を設けることで手振れでクリックがし辛い問題を回避するようにしました。
・Vive ハンドモード:CAMERAを追加し手持ちカメラで自由に撮影が可能となりました。(描画負荷がかかります)
・UIスクリーンの位置をフェードイン開始時にリセットするようにしました。
UキーでUIスクリーンの位置・回転をリセットするようにしました。
・夜伽スキルで男性(主人公)が居る場合は、スキルの開始時に男性の頭の位置へカメラをセットするようにしました。
男性の頭の位置に近づくと男性の頭が非表示となります。

[ver1.16]

・本体Ver1.31に対応しました。

[ver1.15]

・Vive ハンドコントローラの当たり判定をキャラクターの胸にも追加しました。
・Vive POINTERモードをこれまでのAIRの他、PADモードにも対応しました。
POINTERモードの時にメニューボタンを3秒以上押すと、AIRとPADモードを切り替えできます。
・Vive POINTER-AIRモードで手振れ補正を実装しました。
・Vive POINTERモードの時に、左クリック判定エリアを広くしました。
・Vive ハンドコントローラモード切替が不安定だった問題を修正しました。

[ver1.14]

・本体Ver1.30に対応しました。
・OculusRuntime1.3.0(製品版)に対応しました。
・HTC Viveに対応しました。
・VRパッチ特典のパーツが読み込まれていなかった問題を修正しました。

[ver1.13]

・本体Ver1.29に対応しました。

[ver1.12]

・本体Ver1.28に対応しました。

[ver1.11]

・本体Ver1.27に対応しました。

[ver1.10]

・本体Ver1.26に対応しました。
・UIのクリッピングが効いていなかった問題を修正。
・Tabキーを押しながら、CキーかVキーでヘッドモデルスケールを変更可能にしました。

[ver1.09]

・本体Ver1.25に対応しました。

[ver1.08]

・本体Ver1.24に対応しました。
・撮影モードには非対応になります。
(実行は可能ですがUI操作等で難点がございます)

[ver1.07]

・本体Ver1.20に対応しました。
※デスクカスタムでのオブジェクトの移動や回転は未対応になります

[ver1.06]

・本体Ver1.19に対応しました。

[ver1.05]

・本体Ver1.17に対応しました。
・Oculus Runtime 0.8.0.0-beta に対応しました。
(nVIDIAディスプレイドライバーを最新にする必要があります。)
(nVIDIA Optimusには非対応となりました。)

[ver1.04]

・本体Ver1.16に対応しました。

[ver1.03]

・本体Ver1.14に対応しました。
・UIスクリーンを一番手前に表示するように修正しました。

[ver1.02]

・本体Ver1.13に対応しました。
・1.01にてダンスの移動カメラが正常に機能していなかった問題を修正しました。

[ver1.01]

・本体Ver1.11に対応しました。

[ver1.00]

・初回リリースです。本体Ver1.09に対応しています。


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http://www.kisskiss.tv/
(VR専用窓口)
※ご返答致しかねる場合が御座いますのでご了承下さい。

●許可されたアップデータ、プラグインを除き、本製品の一部または全部を許可なく
第三者への配布、賃貸、販売、パソコン通信などによる伝送を行うことはできません。
許可されたアップデータ、プラグインにつきましても過去のバージョンを再配布することは
できません。
●複製行為や二次的著作物の制作を禁止します。
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